【DbD】耐久時間大事にする奴が減った

DbD 5chまとめ
354: 2022/11/19(土) 11:03:36.31
耐久時間大事にする奴が減ったよな
昔はゲーム内でも外でもタイミング一つにああだこうだと救助ソムリエみたいな奴らいっぱいいたのに
セノバ戦でも離れた途端即抜きするから痛みで即トンネル楽勝ゲーすぎる
安心感入れて修理との択が~とか言ってたのがアホらしい

 

356: 2022/11/19(土) 11:08:25.98

>>354

もちろん言いたいことはわかるが、ドキャンキラーと自殺も増えたから、即救助してやらんと拗ねる奴も多いんだわ

 

358: 2022/11/19(土) 11:17:40.04

>>354

マジで離れたらすぐ抜いてくれるよな
ギリ抜き吊り交換とかほぼ居ないわ
安心感あればほぼ吊り交換出来るのに全然居ない

 

355: 2022/11/19(土) 11:07:38.55
所詮このゲームって状況判断ゲーだからね
そこが分かってるか分かってないかで動きに差が出る
360: 2022/11/19(土) 11:31:59.05
即抜きは自殺鯖が増えすぎた結果じゃない?
いつ不貞腐れたり諦められるか分からんし生かしとく方がいい

 

361: 2022/11/19(土) 11:32:19.00

何が目的で救助するのか
が、人それぞれ
アーカイブか、BP狙いか、コメ狙いか、陽動か、救助のお礼や見返りを期待しているのか、ただの条件反射か

たいていは「こちらの都合で救助した。俺は去るけど君はトンネルされて安全な救助判定までは生きてくれ」だからな

引用元: https://fate.5ch.net/test/read.cgi/gamef/1668654276/

コメント

  1. 匿名 より:

    そりゃ昔と違って抜かれた瞬間に倒されること無くなった。
    ナチュラルボロタイの時間で十分板や窓に届くこと多い。
    以前の時代、特に心音範囲外ではボロタイが発動してなかった頃と比べりゃ救助の時の慎重な判断や緊張感はなくなった

    • 匿名 より:

      ウンコマン(キラーが去るのを祈ってしゃがむ慎重な判断
      キャンプキラー(フェイスキャンプで緊張感
      秒チェ(無理救、無理救、心音範囲外じゃないと無理無理無理

  2. 匿名 より:

    今は無理救助なんて言葉も聞かなくなったな
    てか耐久入る前だったらいつでもいいから抜いて欲しい、ギリギリ狙ったらキラーも戻ってきてキャッチ狙いされるから抜ける時に抜くが1番

  3. 匿名 より:

    最悪なのは抜かずに負傷で吊り交換もせす逃げて吊り切られるか
    ギリギリに来て戻ってきたキラーにキャッチ待ちされて吊り切られるパターンな

    キャンプに対して野良なんてほぼ連携取れないで詰みなんだから、抜けるなら即抜きで良いんだよ。トンネルされて瞬殺される雑魚は適正レートじゃないんだからしんどけ。キャリーして貰おうとすんな下手くそ

    オフレコ付けてある程度チェイス出来るならキラーは発電機蹴らないと負けるからトンネルなんて板2枚も割ったら止めるわ
    通電上等で海イラプ捨ててずっと追ってくるってどんな低レートの話だよ

  4. 匿名 より:

    そもそもデフォの吊り時間を伸ばすのが普通なのに安心感なんていらんもんだすから

  5. 匿名 より:

    鯖の都合をキラーのせいにし続けてるから議論にもならん、秒チェしただの発電しないだの自殺するだのをキラー有利に変換する思考がクソなんだよ

  6. 匿名 より:

    拗ねて自殺するやつはいるし
    分かってるキラーだったらそろそろ救助されるなって戻ってくるし

  7. 匿名 より:

    今のボロタイデフォで吊られ鯖が諦めない限り安全な救助が確約されてるからな。
    全滅したらキラーのせいにしてナーフコールすりゃいいんだからそりゃキラーに見られてても救助するわな。

  8. 匿名 より:

    抜ける時に抜くのが正解
    トータルで見た時いらんリスク負う必要はない
    それでサバは十分に勝てる

  9. 匿名 より:

    最近サバばっかやってるけど、昔に比べて自殺する人がほんと増えたんだよ
    自分が吊られてた時に味方のオーラが発電機を回してると安心するもんだが、
    そうじゃない人が増えたように思う

    • 匿名 より:

      匿名、中華、プレステ0は自殺するから注意

    • 匿名 より:

      それ以外に放置もいるぞ
      こうなると勝ち目薄いからポイント重視でそいつ救助しては回復するとかして稼いでた
      つい昨日のことだ